SOund of JAzZ とは
国内外をまたにかけ、Jazz Drumの第一人者として活躍してきた広瀬潤次が、遂に立ち上げた自己のリーダーユニット。
人気/実力を兼ね備えた若手Musicianを登用し文字通りのJazz Soundをぐいぐい聴かせてくれる。「彼が叩くとそこにNYの風が流れる」・・・本物を求める人々からも新しいサウンドを求める若手リスナーからも支持される注目の新ユニット。
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このブログは、ジャズ・ドラマー広瀬潤次率いるユニット「SOund of JAzZ」のブログです。

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2009.07.13 Monday

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久しぶりの投稿m(_ _)m
2009.04.01 Wednesday 06:05
 すっかりご無沙汰してしまって申し訳ありません(^^;)

今やっとスケジュールの更新が終わりました〜。
もう朝の6時過ぎ・・・ぐぅ

私事ですが、実は2/16〜3/11までニューヨークに行ってました。
こんなに長い滞在は初めてでした。
毎日毎日ライブを観にいってたくさん刺激を受けてきました。
2年ぶりに行ったのですが、
わずかの間にどんどん新しいミュージシャンも出てきていて
改めて層の厚さというのを感じました。
しかもただ層が厚いだけではなく、
とんでもなくレベルの高いというおまけが付いてきます。

あまりにもたくさんのハイレベルな演奏を短い間に観たことで、
もう自分にはやれることはないのではないか?
と本気で思ってしまうぐらいにいろんなことを感じてしまいました。
しかしながら観たライブの一つ一つの演奏を思い返してみると、
全員がしっかりと自分の演奏をしていたことに気が付きました。
僕もしっかりと自分を見つめて、
さらに自分の音楽性や演奏能力や人間性など
もっともっとレベルアップできるようにがんばらねばということを、
改めて学ぶことができました。

滞在中に僕の友人であり音楽仲間であるピアニストの井川弥生さんが、
急遽ギグをセットアップしてくれて(ギグとは演奏の仕事のことです)、
ブルックリンのスパイク・ヒルというライブ・バーで演奏することができました。
本当にありがたいことです。

ベーシストの中村恭士君と遊んだことや、
テナーサックスのティム・アマコストさんとライブを一緒に観に行ったことや、
ドラムのハーリン・ライリーさんとランチをしたことや、
ベースのボブ・ハーストさんが憶えてくれてて声をかけてくれたことなど
たくさんの思い出もできました。

自分が受けた刺激を、
音楽を聴いてくださる方にお返しできるようこれからもがんばりま〜す(^^)

あっ、寝なきゃ・・・
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